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用語解説
ユニット
イメージLV
テンション
ゲームの流れ
レッスン
オーディション
コミュニケーション
引退
携帯

あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行

用語解説
あ行
【アイドルランク】
ファン数によって決まるアイドルの格付け。
規定の週以内にランクを上げられなければ引退となる。

【アクシデント】
オーディションに合格し、晴れてTV出演した際に起こり、これが多いほど予定よりファン数の増加率が減る。
ファン数の増加量はオーディション合格時の結果やステータスによって発生率が変化する。
パラメータを上げてアクシデントを克服すると光り輝くエフェクトと共にアイドルが決めポーズをとり、ファン増加率も上がる(3万人オーディションなら3万以上増える事も)


【アクセサリー】
アイドルが身に付ける装飾品。
頭・胴・腕・足の4箇所に付けられる。
身に付けた物によってパラメータに若干の補正がかかる。
基本的に1回分のプレイ終了時にゲットのチャンスがある(何が貰えるかはランダムで貰えない時もある)
また、携帯サイトに有料登録しているとアプリのスゴロクゲームで集めたポイントで同サイト内にて売られているアクセサリーと引き換えが出来る。

【悪徳記者】
オーディションに参加した6名の中の誰かに悪徳記者が憑いている状態で、そのオーディションを(COMを除外して数えて)最下位落選した時にやって来る芸能記者。
イメージを下げてしまうと言う嫌な効果がある。
オーディションに合格すれば居なくなるので頑張ってもし憑いてしまった場合は次の週には合格したいところ。

【後入り】
例えば、合格枠2人のオーディションに対し、既にHUMが2人エントリーしている状態のところにエントリーしていく事。
このゲームは対戦ゲームの筈なのに、なるべく対人戦を避けた方がスコアが出ると言う変な仕様のため、スコア狙いのプレイヤーからは嫌われている行為である。
この後入りに関しては賛否両論あるが、嫌がる人の数の方が多いのでやめておくほうが賢明かもしれない。

【アピール】
名前の通り。
オーディションにおいてボーカル・ダンス・ビジュアル・メモリーズの4種類のアピールボタンを押す事で稼いだポイントによって順位をつけて合格者を決める。
メモリーズは思い出が無いと発動出来ない上に、1回のオーディションで3回までしか使用できないが、発動してルーレットでGOOD押しに成功すれば3ジャンル全てにポイントが入る。
タイミングよくアピールボタンを押せば通常より高いポイントが得られる。
デュオ・トリオの場合は点数を分割する事で2つ以上のジャンルに同時アピールできる。

【衣装】
名前の通り、アイドル達がTV出演時やライブなどの時に着る衣装。
大きく3種類あり、ボーカル・ダンス・ビジュアルの3ジャンルどれかに補正がかかる。
カラーに関してはアクセサリーと同じく1回分のプレイ終了時にゲットのチャンスがある。
カラーによる補正の差は違うが、出来る事ならキャラに合うカラーのを着せたいよね…。

【イメージLV】
アイドルの能力をLVに表した数値。
ボーカル・ダンス・ビジュアルの3つのパラメータから算出される。
パラメータはレッスンによって上げる他に、使用している曲・衣装・アクセサリーによって補正がかかる。
また、記者の有無やブーストメールによる一時的な増減もある。
オーディションもパラメータの増減に関係があり、参加すると僅かに上昇、合格すると流行1位ジャンルの能力が上昇するが、不合格になると全体的に低下してしまう。
また、ランクアップ時も能力上昇する。
イメージLVはオーディションの参加条件に関係してくる事もある。

【引退】
ランクアップリミットまでに規定のファン数を集められないと引退になる。
ランクアップ失敗してしまった次のプレイがそのユニットカードを使用する最後の機会となる。
最後のプレイではプロデュースしたアイドルの能力や成績、コミュニケーションの結果などの評価が下される。
後はとりあえず引退の事実は正直に告げるのが一番とだけ言っておきましょう。

【オーディション】
ゲーム内のTV番組出演をかけたオーディションの事。
このゲームで最も大切なもの。
全6名の参加者でボーカル・ダンス・ビジュアルの能力を競う。
オーディションで合格してファンを集めていかないとクリアは出来ない。
大きく分けてE・Fランク限定、全国(通常)、特別の3種類があり、合格枠は各オーディションによって異なる。

【思い出】
オーディションで思い出ルーレット(メモリーズ)を使用する時に必要なポイント。
1回使用する度に1ポイント消費する。
コミュニケーションの結果によって増えていく。
また、お別れコンサートの時には今まで使用した分も含め、そのユニットで今まで稼いだ全ての思い出ポイント全てを使用出来る。

【お別れコンサート】
名前の通り、ランクアップリミットが来てしまったアイドルが最後に行うコンサート。
このお別れコンサートの結果を含む評価によってプロデューサーLVが上がる(敏腕P以降は下がる事も)ので、終わってしまったからといって適当にやるのではなく、最後までアイドルの面倒を見てあげよう。

か行
【カード】
アイマスをプレイするために絶対に必要となる。
プロデューサーカードとユニットカードの2種類があり、プロデューサーカードは基本データが入っているので複数のユニットをプロデュースしている場合でも共通して使用する。
ユニットカードはプロデュース中のユニットのデータが入っている。

【記者】
オーディションに誰かが連れてくると審査員が「芸能記者が来ている」と教えてくれる。
そのオーディションの結果によってはプロデュースしているアイドルに記者が付く事がある。
敏腕記者は一時的にイメージが上がるが、悪徳記者はイメージを下げる。
付いた記者は3週経つorオーディションの結果によって離れる。

【偽装COM】
「CPU」以外の名前を持ったCOMの事。
ユニット名に限らず、ちゃんとしたプロデューサー名と店舗名を入れて参加してくる。
アピ文に通常は使えない漢字が入っている事と成績がどれもイマイチ(苦笑)なのが特徴。
アピール文に漢字が使われているかどうかで人かCOMか判別出来る。
中には記者を連れてくるCOMや超強いCOMも何体か居る。

【強制引退】
朝の挨拶時、2週続けて「休む」を選択すると残り週に関わらず引退を選択する事が出来る。
ここで引退してしまう事を一般的に「強制引退」と呼ぶ。
連敗で減衰が深刻なユニットや、TOP×TOPを受けられなくなってしまってやる気が失せたユニットなどを早々に引退させたい時などに使う。

【興味】
オーディションの審査員のテンションみたいなもの。
各審査員のシルエットの形をしたゲージになっており、同じアピールが続いたりすると興味が下がり、ゼロになると帰ってしまう。
わざと帰す戦法もあるため、審査員を帰したいプレイヤーと帰したくないプレイヤーの戦略が衝突して面白い。

【曲】
そのまんまですが、プロデュースするユニットの持ち歌。
選んだ曲によってパラメータ補正がかかる。
全部で10曲あり、その中から1つ選ぶ事になるが3曲までしかリリース出来ないので注意。
1つの曲をずっと歌い続けているとファンに飽きられてイメージLVが下がる。
そのため頃合を見計らって次の曲を選ぶ必要がある。
各アイドルに持ち歌があり、それらを選択すると補正がかかる。

【減衰】
同じ曲を長い期間続けて歌い続けたり、活動週が長くなるとイメージLVが下がる。
名前のまんまだが、これを能力減衰と呼ぶ。
これはゲームが進めばどのアイドルも起きる現象。
減衰が始まる時期はキャラによって違うものの、ランクAやSを目指すからには避けて通る事は不可能。
なので減衰の影響をどれだけ最小限に食い止めるか、などの研究をしている人も多い。

【コミュニケーション】
レッスンをした後に行われるプロデューサーとアイドル(1人)との会話。
選択肢とタッチパネルを利用したアクションで行う。
ここでの結果によってテンションが上下したり思い出が増えたりする。
また、アイドルの性格や態度の変化がわかったりして面白い。
色々なコミュをこなしていくと、各キャラがどれほど深く作りこまれているかがわかる。
期間限定のイベントが出てくる時もある。

さ行
【サボり】
テンションが高い時、レッスンの最後の1回分をサボる(忘れる?)事がある。
そのやらなかった1回分のポイントは勿論入らない。
かと言って高いテンションは維持すべきなので、もしサボりが起きたとしても運が悪かったと諦めるしかなさそう。
ノルマキャンセルと同義語。

【CPU】
オーディション参加者が6名集まらなかった場合に補充されるCOMプロデューサー。
イメージLV等はそのオーディションに見合う程度のデータになる。
たまに1つのジャンルにアピールしすぎてジェノサイドを起こす困ったさんでもある。
プロデュースアイドルは佐野美心(これ、なんて読むんですか?w)さん等。

【事務所】
携帯の有料登録をしている人同士が組めるチームの事。
非公式ではあるが、事務所対抗戦やキャラ誕生日記念限定事務所といったイベントも開催されている。
それはさておきJ.長岡事務所の入会希望者は常時募集中!!

【事務所LV】
チームの事務所とは別で、関係は無い。
ゲームを進めていくと(ランクCになると)その分だけ事務所も儲かっているようで、最初は管理人の仕事場みたいな雑居ビルの一室だった事務所がだんだん豪華になっていく。
LV4まで来るとよくある大企業の本社並に豪華なビルになる。
と言う事はプロデューサーの給料も良くなっているのだろうか?

【ジャストアピール】
オーディションの時に、タイミング良くアピールボタンを押すと通常より大きい音が鳴り通常より僅かに高いポイントがもらえる。
ナイスアピールと同意語。

【自力wktk】
レッスン・コミュ・ボナレ全てでパーフェクトを取ると、メールが来ていなくても次の週がブースト状態になる。
後半の追加レッスン時にボナレが出た際は積極的に狙っていきたい

【審査員】
オーディションに参加したアイドル達に評価を下す方々。
各ジャンル1人ずつおり、現在の流行1位の審査員が進行役。
オーディション中に興味が無くなると退席し、審査員が居なくなったジャンルのポイントは無効となる(−ポイントも)
そのため、わざと審査員を帰すというテクニックもある。

【ジェノサイド】
上記にもある審査員を帰すテクニック。
流行1位ジャンルはアピールが集中し易いため、興味が下がり易い。
流行1位だけを狙ってアピールしている時にこれを喰らうと台無し。
ちなみに2人の審査員が帰ると残る1人の興味は減少しなくなるので全員帰るという事は無い。

【スピア打ち】
オーディションで、1つのジャンルに限定して打つテクニック。
多人数戦になった時で自分1人だけLVが低かったりする時などに使われる事があるテクニック。

【性格】
最初のプロデュースするアイドルの選択画面などでボーカル・ダンス・ビジュアルと一緒に表示されているパラメータ。
イマイチ意味が理解しにくい上に、仮にテンション管理のし易さの目安としても当てにならないので無視してOK。
この性格パラメータ自体は初期設定値から変化する事はない…というか表示されない。

【センモニ】
センターモニター、略してセンモニ。
LIVEタワーと同義語。
本日のランキング及び現在TV出演中のユニットの中継が映し出される。

【早熟】
減衰が激しい千早・律子・伊織の事を指す。
ピーク時は、ブーストも敏腕も無い状態でLV16にまでなる可能性がある。
ただし、序盤の育成が楽な分、後半は減衰に悩まされる事になる。

【ソロ】
1人だけのユニット。
始めたばかりの時はまだ1人しかプロデュース出来ないのでソロユニットしか作れない。
ソロのほうが辛い状況も多いものの、2人以上プロデュース出来るようになっても敢えてソロで遊ぶ人は多い。
ランキングにあるアイドル別ランキングはソロプロデュースのユニットが対象。

た行
【タッチパネル】
このゲームの筐体の画面の事。
ボタンやレバーが存在しないこのゲームは直接画面に触れる事で全て操作する。

【ダブルジェノ】
審査員が2人帰ってしまう事。
CPUがBADボムばかり出したりすると発生する事がある。
ダブルジェノになると、残った1人の審査員の興味は一切増減しなくなる。

【中間審査】
オーディションでの1つの区切り。
1次〜3次まであり、この3回の間に獲得した☆の数で合格枠を争う。
1回の中間審査では全部で9回アピールが出来る。

【中堅】
能力的に真ん中の春香・真・あずさの事を指す。
減衰も早熟よりは緩く晩生よりはきつい。
極まってくると、中堅ソロでのスコアアタックが最も難易度が高いと思われる。

【追加レッスン】
一度レッスン値が一定まで高まり、これ以上レッスンの必要が無くなったユニットが、後半の減衰進行時に再びレッスンする事。
現バージョンでは一度減衰した能力値が再びレッスンで取り戻せるようになった事から出来た言葉。

【デイタイマー】
画面右上に表示されている複数の丸いランプで表されたゲージ。
1日(1プレイ)の時間経過を表している。
衣装変更やレッスンなど、何か行動を起こす度に消費していく。
減少量は一定の量が減る行動と結果によって減少量が変わる行動がある。
朝の挨拶やレッスン、コミュニケーションの結果が良ければタイマーの消費量も少なくなり、ボーナスレッスンが行われる事もある。

【デュオ】
2人組ユニットの事。
駆け出しプロデューサー(LV2)から組めるようになる。
初めてプロデュースしたユニットのお別れコンサートを成功出来れば大抵LV2に上がるので組めるようになる。
…が、1人目を選んですぐに決定を押してしまうというミスをした人は大勢居るに違いない(笑)
複数人ユニットを組む時は1人1人選んで決定を押すのではなく、右上に表示される1st memberの後ろに隠れている2nd memberのページを押して2人目選択ページを呼び出そう。

【テンション】
アイドルの機嫌・体調の事。
ハートの形で表されており、最大3つある(3つで高、2つで普通、1つで低)
朝の挨拶やコミュニケーション等の会話以外にもレッスンやオーディションの結果、プレゼント確認時にたまに届く手紙等でも増減する。
キャラによって増減の度合いが違い、下がりにくいキャラも居れば雪崩のようにテンションを落とすキャラも居る。
可能な限り高い状態を常時保っておくべき。
低い状態まで低下したら休ませるのが得策。

【同時イン】
オーディションのエントリーを押すタイミングが一緒で、同時にエントリーしてしまう事。
こればかりは運としか言いようがない。
また、多少のタイムラグで、エントリー画面に表示されるタイミングが少しズレていても同時インという可能性はある。

【特別オーディション】
特殊な参加条件やルールが設定されたオーディション。
上級ランクに上がるためには避けて通れない。
どれも合格枠が1人のため、その緊張感も通常オーディション以上。

【ドタキャン】
朝、アイドルが事務所に来ない事。
テンションが低い時に起こる。
これが起きると評価は下がるわ1週分無駄になるわで最悪。
テンションが低くなったら休ませたほうが得策。

【トライアルカード】
新規プレイヤーを集めるために開催された「はじめよう!アイドルマスターキャンペーン」でもらえるカード。
これを使えば初回プレイが無料に!
現在では配布されていないが、店によっては余っているところもあるらしい。

【トリオ】
3人組ユニットの事。
これが組めるようになれば貴方ももう立派なプロデューサー。
3人ともなるとそれぞれの役割をハッキリさせた効率の良いユニットも組めるが、全員のテンションを管理するのは大変。

な行
【ナイスアピール】
オーディションの時に、タイミング良くアピールボタンを押すと通常より大きい音が鳴り通常より僅かに高いポイントがもらえる。
ジャストアピールと同意語。

【ノルマキャンセル】
テンションが高い時、レッスンの最後の1回分をサボる(忘れる?)事がある。
そのやらなかった1回分のポイントは勿論入らない。
かと言って高いテンションは維持すべきなので、もしノルマキャンセルが起きたとしても運が悪かったと諦めるしかなさそう。
「サボり」と同義語。

は行
【パーフェクトレッスンorパーフェクトコミュニケーション】
パーフェクトレッスン
レッスンで成功ゲージが4段階目まで上がった時の結果。
勿論パラメータの上昇率も高い。
ランクが低い内はレッスン難易度も低いため、成功してもゲージの伸び率が悪くて取れないが、高ランクでのレッスンで失敗が無ければ取れるようになる。
ランクFではオールA評価でも取れないが、ランクEからは取れる。

パーフェクトコミュニケーション
レッスン後のコミュニケーションで1つも間違えずに最良の選択肢及びタッチアクションが出来た時の結果。
パーフェクトが取れれば増える思い出ポイントの量も多いので、積極的に狙っていきたい。
と言うか選択肢を覚えてしまえば楽勝。
絶対に負けられないと言う信念を持ってプレイしている人はメモを持ち寄ったりしている。

【ハプニング☆ロケ】
有料登録制の携帯コンテンツからDL出来るアプリ。
アイドルの旅リポートロケをスゴロクゲームにしたもので、稼いだ視聴率によってポイントがもらえる。
稼いだポイントは同じ有料コンテンツのアクセサリーショップでアクセサリーと交換が出来る。
ちなみに稼げるポイント数には制限がある。
余談だが、このアプリはナムコのハイスクールぱらダイスというメダルゲームを元にしている。
アイドルの芸名を決める際、お任せを選ぶと出てくる「都築未来」という名前はそのゲームのヒロインの名前。

【晩成】
やよい・雪歩・亜美真美の事を指す。
成長が遅いが後半の減衰が緩い。
序盤さえ乗り切れば、後半は相当楽。
40週過ぎても負けなければ高LVを維持し、恐いモノはフレ負けだけという実は恐ろしい存在。

【敏腕記者】
アイドルの評判の良い記事を書いてくれる記者。
この記者が居る間はイメージが上がる。
オーディションで1位以外の順位になるか3週経つと居なくなる。
この記者とブーストメールを組み合わせればイメージLVが通常よりも2〜3くらい高くなる。

【ファンレター】
名前の通り、ファンからアイドル宛に届いた応援の手紙。
その文面は一般公募されたもの。
形は普通の封筒から茶封筒、矢文、巻物など様々。
ファンレターが来たアイドルはハート1個分テンションが上がる。
【ブーストメール】
有料登録制の携帯コンテンツの「メール☆プリーズ」に登録しているとたまに届くメールの通称。
「今週(来週)の○曜日●時〜△曜日▲時〜」みたいな内容が書かれているメール。
この指定された期間中にプレイするとイメージLVアップ、テンションMAX(しかも選択肢に左右されずそのプレイ中ずっと)、更にまるでハイパーモード化のようにキラキラしたエフェクトまで入っている!
効果はその1プレイ中の間だけだが、この上ないチャンスなのでブーストが来たらオーディションを絶対に受けよう。
ちなみにブーストが来る確率はまだ完全にはわかっていない。
人によってはプレイしたすぐ後に来たり、1週間近く来ない人も居る。
ちなみに管理人のプロデュースしている伊織は3週間以上ブーストが来ない時があった。
また、レッスン・コミュニケーション・ボーナスレッスンの全てでパーフェクトを取ると次回プレイ時にメールが来た時と同じようにブーストがかかる(自力wktk)。

【不幸の手紙】
稀にアイドルに届く手紙。
勿論来て欲しくないが、内容は意外と笑えるw
来るとアイドルのテンションが下がる。

【プラチナアルバム】
エンターブレインより発売している攻略本。
基礎情報から裏話まで、充実した内容の1冊。
アイマスを本格的にやるからには購入すべき。
ただし、誤植もあったりするので注意。

【プレス打ち】
オーディションで2つのジャンルを厚めに叩くテクニック。
ボムを使わないで、最低限の☆だけ取って合格したい時や、☆が割れる多人数戦の時などに使われる。
例えば流行1・2位をプレスする時は「1・2プレス」など、流行順位の数字を使って呼ぶのが一般的。

【フレッシュ】
オーディションの結果で同点があった場合、活動週が若いほうが上位になる。
これをフレッシュ勝ちと呼ぶ。
特別オーディションではこれが勝負の分かれ目になる事も多々。
特にLOOKIESやLONGTIMEは1週の差が勝敗を分ける事も。

【プレミアムキット】
2005年8月19日に発売したCDケースに入っているアイマスの基礎解説ブックレット。
定価1575円(税込)と少々高めだが、通常とは違うデザインのリライタブルカードが2枚付いてくる。
初回生産分はすぐに品切れとなった…が、我が家には2冊もある(笑)
基礎解説だけならネットでも同じような内容が書かれたサイトが多くあるが、開発秘話が載っていたり特製カードが付いてくるのでファンならゲットすべきアイテム。
現在は発行していた会社が潰れたため、ネットオークション等でしか手に入らないレアな1品。

【プロデューサーカード】
アイマスの基礎データ(プロデューサーのデータやアクセサリーなど)が入ったカード。
ユニットカードと違い、こちらはプロデュース中のアイドル全共通で使用。
50回更新する毎に更新する必要がある。
ユニットカードもそうだが、絶対に無くさないように。

【ボーナスレッスン】
レッスンを選んだ際、たまに夕方の追加レッスンが発生する。
通称「ボナレ」。
現在のランクに対してイメージLVがまだ低いと発生しやすい模様。
レッスン内容は通常と全く同じ。
1回のプレイで2回分のレッスンが出来る訳でお得である。
テンションが低い時やドタキャン後だと発生確率が上がる。
危機感を感じたからか?
通常レッスン、コミュニケーション、ボーナスレッスンの全てでパーフェクトを取ると次回のプレイ時にブーストがかかる。

【ボム】
オーディションで3回まで使用出来る思い出を消費したルーレット式のアピールの事。
まあ、別に爆弾でも何でも、自分の好きなように呼べばOK。
GOODを押せば3ジャンル全てにポイントが入り、審査員の興味も回復。
BADを押してしまうと逆に3ジャンルのポイント減少、審査員の興味も下がる。

【ボム祭】
オーディションで、複数のCOM・CPUが1節の内に何発もボムを打つ事。
ボム=花火と言う呼び方から出来たと思われる。
これらにきちんと対応出来ないと、祭が起きた節は危うくなる。

ま行
【マスターピース】
コロムビアから発売されている初のアイマスCD。
全9(10)キャラを3組に分け、ゲームバージョンとオリジナルロングバージョンの2種類の曲とボーナストラックを収録している。
第1弾は春香・雪歩・律子、第2弾は千早・あずさ・真、第3弾はやよい・伊織・双子。
第1弾は初回特典のカードのコストの都合や「メーカーが思っていたよりも人気があった」などの理由で品切れ続出、予約をしないでも買えるだろうと思っていた多くの連中が買えず、初回版はかなりレア物である。

【無敵艦隊】
能力が非常に高い3強(千早・律子・伊織)の3人、またはその3人のユニットの事。
通称ムテカン。
扱いこなす事さえ出来れば無類の強さを誇る。
一時期はこれらがセンモニを占領していた事もあった。

【メール☆プリーズ】
携帯の有料登録者専用コンテンツ。
メールアドレスを登録すると、プロデュース中のアイドルからメールが届くと言うもの。
内容はブーストメールだったり私生活の事だったり様々。
内容が結構面白いので登録する事をオススメします。
たまにプロデュースしていないアイドルからの誤送メールがあるが、勿論これもプログラムで送られてきている。
まあ、お遊びという感じで。
ちなみにメールは受信専用で、返信してもそのメールはアイドルに届く事はないので無駄。
思わず返信したくなる内容も多いのですが。

【メモリーズ☆プリーズ】
携帯の有料登録者専用コンテンツ。
オーディション合格後のTV出演の際に撮影した画像はユニットカードにも印刷されるが、このコンテンツでDLして携帯待受にする事が出来る。
しかしサイズが微妙で、現在最も主流と思われる320×240が無い。
しかし背面ディスプレイに設定すると結構いい感じ。
過去のデータも保存されるので、アルバムを作るのもいいかも。

や行
【休み】
1週分休みを取ってアイドルのテンションを回復させる。
朝の挨拶を選ぶ際、選択できる。
ドタキャンと違い、こちらはファン数が減ったりする事が無く、テンション回復量も大きいのでドタキャンしそうな気配なら休んでしまうほうがいい。
だが、プロデュースを続けたいなら本当はブーストを待つほうが断然良い。

【ユニットイメージ】
そのユニットの主力ジャンル。
パラメータの中で最も高いジャンルがそのユニットのイメージとなる。
基本的に、アクセ等の調整で現在の流行1位と同じジャンルに合わせると良い。
オーディションで当たる偽装COMはユニットイメージの数値だけ異常に高かったりする。
また、CPUはプレイヤー達のイメージと同じイメージのCPUが出てくる傾向がある。

【ユニットカード】
プロデュースしているアイドルのデータが入ったカード。
アイドルのユニット名、現在の曲や衣装の設定などのデータが入っている。
またカードの中心にはTV出演時に撮影した画像が印刷されるので、アイドルの良い表情を撮ってあげよう。
プロデューサーカードとは違い、こちらはそのカードに登録されたアイドルが引退すると使用出来なくなる。
使用出来なくなったカードは捨ててしまうよりも思い出としてカードケースに入れるなり大切にしまっておきましょう。

ら行
【ランクアップリミット】
要するにゲームオーバーとなる期限。
ランクが上がる毎に一定量増えるが、最終的(A・Sランク)に61〜3週で終わり。
ランクアップリミットが来たユニットは次回のプレイでお別れコンサートを行い、そして引退へ…。

【LIVEタワー】
筐体と一緒に設置されている大型モニターの事。
普段は全国ランキングなどが表示されているが、その店舗内でプレイ中の誰かがオーディションに合格してTV出演中だとLIVEモニターに映像が流れる事がある。

【レッスン】
オーディションで負けないための練習。
全5種のレッスンの中から選択可能だが、たまに休業する(選べない)レッスンも。
休業になるのはランダム(?)
レッスンはミニゲームのようなもので、良い成果が出るかはあくまでプレイヤー次第。
キャラによって伸びも違うので、2人以上のユニットを組んだ時は伸びが良いほうを中心にレッスンしよう。
テンションが高いと最後の1回分をキャンセル事がある(ノルマキャンセル)


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