期待した方も居るかもしれませんが、当サイトではコミュニケーション選択肢の正解といったネタバレについては掲載の予定はありません。 ご了承ください。 コミュニケーションに関するネタバレ情報をお探しの場合は、こちらのサイトへどうぞ。 『ICOMU−M@STER』さん http://icomu-master.info/ |
コミュニケーションとはアイドルとの会話をする、いわゆるアドベンチャーパートです。 会話中、いくつかの選択肢やタッチパネルを利用した操作があります。 その結果次第でコミュニケーションが4段階に評価され、思い出の数が増減します。 思い出はオーディションやお別れコンサートを成功させるために必要となってくるので、アイドル達の性格をよく理解し、パーフェクトコミュニケーションを目指しましょう。 また、コミュニケーションはゲームシステム的にも重要ですが、何よりもキャラの性格や資料などでは公表されていない設定が明らかになってくるのが楽しいです。 |
@:仕事(コミュニケーション)内容を3つの中から選択 ▼ A:デュオ・トリオの場合、誰と会話するか選択(※) ▼ B:コミュニケーション ▼ C:コミュニケーション結果発表 ※ 会話対象に選んだキャラはテンションが上がる(千早以外) 選ばれなかったキャラはテンションが下がる。 |
タッチパネルに関するアドバイス コミュニケーションによっては選択肢を選ぶ以外に、アイドルを直接タッチする操作を要求される事があります。 このタッチ操作が意外と曖昧で難しいです(苦笑) タッチ操作の基本 コミュニケーション中にタッチ操作を求められる時は、画面が少し暗くなり、に「タッチしてください」との表示が出ます。 その表示が出て画面が再び明るくなってから操作を受け付けるようになるので、制限時間内にタッチ操作を行う事になります。 タッチ操作には2種類あります。 アイドルの体の部位を指定(タッチ)するだけのものと、擦るようにタッチするものの2種類。 タッチ操作は、画面に触れてから指を離した時点で一連の操作が終わったと認識されます。 例えばやよいのコミュニケーションでよくあるのがハイタッチ。 こういった体の部位(この場合は手)をタッチするだけで済む操作の場合は短くタッチ、要するに軽く触れるだけで済みます。 そしてもう1つの擦るようにタッチする操作。 こちらも画面に触れてから指を離すまでの操作が認識される点は同じですが、こちらのほうは認識がかなり曖昧で難しいです。 例えばよくあるのが涙を拭ってあげる操作。 長く擦りすぎても失敗したり、指を大きく動かす(広い範囲を擦る)ような事があっても失敗と、難しいです。 こういった操作に関しては言葉による説明だけでは覚えられないものなので、実際にやってみて慣れていくしかありません。 「最初に画面に触れてから指が離れるまでを認識」と書きましたが、指を離しても筐体が認識するまでに時間がかかる事があります。 この時に認識されていないのでは、と思って再び画面をタッチしてしまいがちですが、再びタッチしてしまうと失敗してしまう場合があります。 タッチ受付開始後、しっかりと操作して指を離した後は何もせず認識されるまで待ちましょう。 |